わきが用デオドラントで車内の不快なニオイが解消

車の中って非常にニオイが篭りやすい環境でもあります。

私はワキガではないですけど、汗臭やアンモニア臭がする時があり、夏場の暑い季節になると車内が異臭に包まれることがありました。

車内用の芳香剤を使っても中々良いニオイにはならずに途方にくれていた時に制汗剤を使ってみることにしました。

最初は有名どころであるデオナチュレやエイトフォーなどを使いましたが汗をかくとすぐに有効成分がとれてニオイが車内に充満。

そこでネットサーフィンをしながら見つけたのがわきが専用デオドラントでした。

市販されている商品よりも値段も高く効果はありそうな感じ。

ワキガ以外にも皮膚汗臭にも効果があるので汗をかきやすい部位に塗ってみました。

すると今まで気になっていた車内の異臭がなくなり快適なドライブをすることができるように。

芳香剤や有名な制汗剤よりも強力消臭してくれるアイテムが見つかり本当に嬉しかったです。

みなさんも車内のニオイが気になったら自分も疑いつつ品質の高いデオドラントを使うとかなりニオイを抑えてくれますよ♪

車庫証明はどうやって取得する?流れと注意点

車を購入したら保管場所を確保しなければなりません。

そして保管場所を確保したことを証明する必要がありますが、その証明のことを車庫証明といいます。

地域によって、また車によって車庫証明が必要でない場合もありますが、概ね車を購入する場合はこの車庫証明手続きが必要となります。

車庫証明の申請手続きと交付までの大まかな流れは次の通りです。

まず、最寄りの警察署に出かけて窓口で申請書類を受け取ります。

そして書類の必要箇所に記入を行い再び窓口に提出します。

書類が承認されたら、再び書類を受け取って、申請書に貼り付けるための証紙を購入して貼り付けます。

証紙を貼り付けた申請書を再度提出したら、手続きはそれで完了です。

あとは交付予定日を確認しておき、その日がになったら書類を受け取るだけです。

これが手続きの大まかな流れになります。

シンプルな手続きの流れですが、注意点もあるのでそこを抑えておきましょう。

例えば、印鑑を必ず持参する必要があることや、書類は一枚だけでなく数枚あること、また車庫証明は書類の提出日に取得できない点もあります。

特に覚えておきたいのは、申請してから交付までの数日から一週間の時間がかかるということです。

申請したその日に交付されるわけではないので、その点を考慮して車購入のスケジュールを立てておくといいでしょう。

例えば、車庫証明の申請書類を提出して待機している間に、車購入のための名義変更や住所変更手続きをすませておくことができるでしょう。

飲酒運転でトラブルがあった場合の自動車保険

飲酒運転は、道路交通法でも厳しく処罰される重大な過失ですから、お酒を飲んだ場合は決して運転してはいけません。

人身事故などトラブルの原因になりやすいことからも絶対に避けるべきですが、その補償内容も知っておきたいところです。 自動車保険は悪質な運転によって発生した場合には、保険金が支払われない仕組みになっています。

これを免責事項といい、飲酒運転は典型的なケースとなっています。 結論としては飲酒運転をしていて事故を起こした場合でも、自動車保険は適用されます。

ただし適用される内容は、人身賠償保険と対物賠償保険の2つに限られます。 相手を車でひいて死亡させてしまった、あるいは相手の車に重大な損傷を負わせてしまったなどという場合、飲酒運転であっても自動車保険によって被害者に対して対人や対物に関する賠償をすることは可能です。

これは自動車保険が被害者の救済を第一の目的としていることによるからです。 飲酒運転の場合、自動車保険では加害者に対する補償はありません。

そのため加害者を保証する内容である人身傷害賠償保険、搭乗者傷害保険、自損事故保険、車両保険に関しては、保険金は支払われません。 相手が人ではなくコンクリート壁や電柱だった場合、その修復にかかる費用は自動車保険により保障されます。 しかし運転者自身がケガをしても、補償は一切受けることはできません。

飲酒運転をした際に適用される補償内容の詳細に関しては保険会社によって若干異なりますから、事故を起こした時には速やかに連絡してよく確認すべきでしょう。

初めての自動車保険で知っておくべきこと

はじめて自動車保険に加入する際には、いくつか気をつけなければいけないことがあります。 特に注意してほしいのが、補償が受けられる条件をどう設定するかということです。

自動車保険では、ドライバーの年齢などを限定することで保険料をリーズナブルにすることができます。

契約時に設定した条件に当てはまらないと、当然ながら補償を受けることはできないので十分に注意する必要があります。 はじめて自動車保険の契約を交わすときには、車を誰かに貸すことはあるのか、運転するのは誰なのかを明確にして、プランを決定することが大切だと言えるでしょう。 それから、車を何のために使用するのか、どれくらい走るのかによって保険料が割り引きされる場合もあります。

こういったことも正確に伝えておかないと、いざ事故が起きたときに補償が適用されない場合があるので要注意です。

いつから保険が適用されるのか、補償対象となるのはどういった事故なのか、事故を起こしたときにどういったサービスが受けられるのか、付帯サービスにはどんなものがあるのかなど、押さえておきたいポイントはいくつかあります。 契約の際には納得がいくまで内容を確認しておくといいでしょう。

また、自動車保険を契約する際には、運転免許証や車検証を用意しておくことになります。 車検証は車の初度登録年月や型式、ナンバーなどを伝えるときに必要となるので、忘れないようにしましょう。

必要書類が揃わないと手続きがストップしてしまいますので、注意が必要です。

車を売る場所ってどこがいいのか?

初めての場合は特にそうですが、愛車をどこで売ったらいいかと迷うことがあります。 車を買取してくれる業者はたくさんありますし、どこで売っても同じであるように感じるかもしれません。

そこで一つ覚えておきたいのは、車を売るときは、売る目的をはっきりさせることです。 そうすればどこで売ればいいかが分かります。

例えば、新車購入に合わせて売りたいと思うなら、ディーラーで下取に出すという方法で売ることができます。 この方法なら新車購入と売却をセットで行うことができ、その分の手間が節約できて便利です。 一方、新車購入は行わずただ売却するだけなら、買取専門店に売るという方法があります。 買取店のいいところは、ディーラー下取よりも買取金額が高いことです。

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下取り車と新車購入の注意点

今乗ってる車を下取に出して新車購入する場合は、ディーラーで下取査定を受けることになるでしょう。 新車の価格から車の売却代金を値引きしてもらうのが下取ですが、ここでは注意しておかなければならないことがあります。

それは、前もって買取店で査定額を出してもらうことです。 買取店は中古車の売却を専門的に請け負う業者ですが、ここで査定してもらうことによって、自分の車の適正な評価額を知ることができます。

というのも、下取り査定は新車購入と同時なので、実際のどのぐらいの金額で車が売れたのかが分かりづらいのです。 上手に下取調整に利用されるという話もあるため、そこで発生する損を防ぐために、前もって買取専門店で査定を行って適正価格を知っておくのです。

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